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喜

“ヘソ出し”リア・ディゾン、初体験に大興奮! in 千葉マリン

<ORICON STYLE>
ボビー、完全なセクハラだな(笑)。裏山C。(*´д`*)
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<関連:始球式&インタビュー動画@Yahoo!動画

怒

TBS 週刊誌の内容をもとにした質問には取材拒否?

<J-CASTニュース>
これはひどい・・。
事は ”TBSの女性アナウンサーがみのもんたにセクハラを受けて番組を降板していた” という週刊誌の記事を受けて、J-CASTニュースがTBSへ確認取材を行った際に起こった模様。

一方、J-CASTニュースがTBS広報部に対して、みの氏からの抗議の有無や、今後の、みの氏への対応についてファクスで尋ねたところ、

「問い合わせについては答えません。それ以外についても、今後一切ノーコメント」
と、単に「ノーコメント」というだけではなく、今後は、セクハラ問題に限らず、一切J-CASTニュースの取材には応じない、という答えが返ってきた。記者が「今後一切取材拒否」の理由を聞くと、

「週刊誌の内容をもとに質問してくるような姿勢は心外」
なのだそうだ。

何が酷いって、TBS側の取材拒否のその理由!。
(ノーコメントの理由なども一切言わず)ノーコメントならノーコメントで全然OKなんだけど、「週刊誌の内容をもとに質問してくるような姿勢は心外」 ってオイ。視聴者や国民をバカにしてるのか?と言いたくなるよ。(怒)

マスメディアという権力を背景に、これまでも散々週刊誌の内容を元にワイドショーを放送し、芸能人や一般市民を食い物にしてきたくせに、なんたる言い草ですか。

J-CASTニュースの素性はともかく、ちょっとTBSには呆れました。
一担当者の意見なのか、それともTBSの会社としての見解なのか、その点だけはハッキリさせてほしいです。

泣

第1回「声優アワード」の授賞式が開催

<AV Watch>
遅きに失した感はありますが、とても素晴らしいことです!。
声優というとアニメの声優を思い浮かべる人も多いかもしれませんが、洋画の吹き替えや、テレビ番組のナレーターなど、その活躍の場面はとても広く、別にアニオタでなくとも接する機会は意外に多いものです。
俳優さんや歌手のように、声優という職業はもっと評価されるべきだと堀さんは常々思っていました。

まぁ堀さん的には、現在の商業ベース、声優業界のシステムで生まれてきた若手の声優さん達はとりあえず置いといて、今回は功労賞という形で表彰されましたが、不遇の時代に声優界を支えてきたベテランの方々を、生きているうちに早く再評価・表彰してもらいたいのですよ。

声優個人の活動を作品の枠を超えて評価/表彰する今回のアワードは、こうした現状の中で、声優という職の持つ意味をあらためて見つめ直す意義があると言えるだろう。同時に、日陰の存在だった声優界の黎明期を支え、今日の発展へと繋げたベテラン声優達の受賞コメントは、いずれも声優個人として評価されることへの喜びに満ちたもので、胸に迫るものがあった。
堀さんもジーンときた。(涙)

●倖田來未、ゴールドディスク大賞もグランプリ!

●倖田來未、ゴールドディスク大賞もグランプリ!
スポニチ、名前の漢字間違えてますぜというツッコミはおいといて、倖田來未さんが第20回ゴールドディスク大賞、アーティスト・オブ・ザ・イヤーを初受賞いたしました。これで名実を共に2005年は倖田來未の年だったということになりますね。お見事です。

が、実は今回の授賞式で一番盛り上がったのは氷川きよしとパク・ヨンハのステージだったというこの事実。(笑)
ていうか、NHKはニューアーチストを呼びすぎ!。来年は大御所アーティストも大勢ステージに呼んでくだされ。受信料払わんぞコラ。
<関連:倖田來未 公式サイト
<関連:第20回日本ゴールドディスク大賞
<関連:倖田、音楽界を救う!?ゴールドディスク大賞@ZAKZAK

●エガちゃんの地方CM

●エガちゃんの地方CM
ノーコメンツ。

●宇多田さん初登場2位、HYDEに敗れる!@オリコン

●宇多田さん初登場2位、HYDEに敗れる!@オリコン
そこ!ど~でもい~ですよっ♪とか言わない。
今週の3月6日付折根(←一発変換できない)週間シングルチャートはなかなか興味深いラインナップでしたな。結果、BLOOD+勢が1位と8位、宇多田さんが2位、復活のCoccoが5位、倖田さんは3位となりました。
BLOOD+は第一期のOPを歌った高橋瞳も今年のゴールドディスク大賞に選ばれてますし、何かと話題作ですね。

そういえばその昔、向かうところ敵なし、堀さんもfavariteな宇多田さんの「First Love」の初登場1位を阻んだのもラルクの「HEAVEN'S DRIVE」でしたな。HYDEは宇多田キラーなんでしょうか!?(笑)
一応エクスキューズをつけとくと、当時のオリコンは同じ曲目でも、8cmCD版と12cmCD版とかパッケージの違いとかで製品の型番が違ってくると、それぞれを別集計してたんですよね。現在は合算で発表してます。
なのでランキングをよく見てみると2位に12cm版First Love、7位に8cm版First Loveがランクインしてることが分かります。
現在の集計方式に則って双方を合算してみると・・、ほ~ら、宇多田さんが本当は1位に!(必死すぎ)(笑)

話が微妙にズレますが、お正月に録り溜めしといたBLOOD+をイッキ見しますた。面白かったですな。物語の始まりの舞台が沖縄ってことでそれだけで引き込まれます。
コザ、北谷、嘉手納、名護等の地名がバンバン(死語)出てきますし、ヤンバルの研究所とか58号線を北上とか、沖縄県民ならその言葉だけでも状況がイメージできますよね。(笑)
さらに米軍基地・施設、ベトナム戦争当時の沖縄の状況、沖縄の風土・風習・方言などを知っていると、何気ない描写や言葉で、ニヤリとしたり、緊張感が走ったり、しんみりできたりします。

まぁそんなことに関係なく素直に楽しめる作品ではありますが、バックボーンが分かってるとまた一段と面白さが増すのではないかなーってことですな。堀さんコミックスのほうは未読なり。

<関連:Music Rank ランキング総合ファンサイト

●第20回日本ゴールドディスク大賞公認アルバム発売!

●第20回日本ゴールドディスク大賞公認アルバム発売!

社団法人日本レコード協会主催の「第20回日本ゴールドディスク大賞」において、各賞を受賞した作品を集めたコンピレーションCDを、第20回授賞式(2006年3月9日)に先立ち、3月1日に発売いたします。このアルバムは、日本レコード協会会員社ならびにアーティスト等の協力のもと、レーベルの垣根を超えて収録される、2005年の音楽シーンを総括するのにふさわしい貴重なアルバムです。
5年間続いた宇多田ヒカル、浜崎あゆみの牙城を、昨年は見事にオレンジレンジが打ち崩したわけですが、連覇は無理っぽいかな??
となると今年は一体誰ですかね?話題性で言えばレコ大も獲った倖田來未なんだろうけどどうだろ?。彼女の曲は堀さんキューティー・ハニーとFFX-2のテーマソングとNHKのJリーグのテーマソングしか知らないっす。
堀さんは最近一青窈だったりします。(謎)
<関連:日本ゴールドディスク大賞

●「恋のダウンロード」のビデオクリップを36時間限定で配信中!

●「恋のダウンロード」のビデオクリップを36時間限定で配信中!
仲間由紀恵 with ダウンローズでございます。CM打ち過ぎ
明日15日24時までの期間限定でビデオクリップをフルコーラスで配信するそうです。配信サイトはこちら。ていうかさ300Kbps程度のものなら期間限定なんかせずに常時配信しろ!と言いたい。なんで日本人はこうもセコイのだろう。

●「ボビーvsムルアカ」K―1で決着か

●「ボビーvsムルアカ」K―1で決着か
もちろん規定路線。

●ボビー・オロゴン、事務所で大暴れ

●ボビー・オロゴン、事務所で大暴れ
演出家は誰だ!?近いうちにビッグマッチが発表されると見た。とうとう本格参戦決定!。
んでもって今回の乱闘の真相は・・・、

たぶん事務所で、
A 「新しいコーヒー煎れてみましたよ!」
B 「ニガー!」
C 「おぇ…ニガー!」
A 「ホントだ…ニガー!嫌ですねホント。」

ボビー 「…………、ウガァーーーー!!!!」

ワロタw
新庄もメジャー時代にコーヒー飲んで「苦っ!」って言ったら、周りにいた黒人選手と取っ組み合いのケンカになったって言ってたな。誤解を解くのが相当大変だったらしい。
他にも会話してて、「あっそう(なんだ)」って言ったら、相手はアスホール(asshole)と言われたと思ってこれまた大ゲンカになったそうな。
気をつけましょうね。(笑)